サイトが、Twitter, Facebook, mixi, Google+に対応しました。
トップページからでも、各記事からでも、ツイートや「いいね!」などができるようになりました。

さらに、「用語集」が出来上がりました。
記事で登場する用語について、わかりやすく解説を付けました。
「用語集」は、PCからだけでなくスマートフォンからでも、見られるようになっています。

ヘルスアクティビストに関する記載の部分を一部修正しました

 

旧:ゲイコミュニティは血友病患者や静脈内注射を行う麻薬愛用者などからも構成されており 

 ↓

新:PLHA(People Living with HIV/AIDS、(HIV/AIDSと共に生きる人々))コミュニティは血友病患者や静脈内注射を行う麻薬愛用者などからも構成されており

リンクに『暮しと健康』(保健同人社)を追加しました。
2011年4月号から 「賢い患者・市民になるための『ヘルスリテラシー講座』」(中山和弘)を連載中です。

4月号のタイトルは「ヘルスリテラシーとは『健康を決める力』」、5月号は「健康を決めるための信頼できる情報とは何か?」です。
「3.知りたい情報はインターネットで」にインターネット上の保健医療情報の見方を追加しました。今まで「看護ネット」の同内容のところにリンクしていたものを見やすくするためにコピーして、少し修正・追加しました。 「参考になるサイト」のところでは、京都大学の中山健夫教授監修の病院検索サイト「QLife」上の5分で分かる!健康情報見極め術をリンクしています。

検索窓を追加しました。

| コメント(0) | トラックバック(0)
サイト内の検索をできるようにしました。
Googleを使っているので、オープンしたてはサイト内がまだ検索対象になっていなかったのですが、大丈夫になりました。

公開しました

| コメント(0) | トラックバック(0)
「健康を決める力」を公開しました。